センサー

換気状況の遠隔監視(Logtta)

Case study

事例

換気状況の遠隔監視(Logtta)

目的・課題

二酸化炭素(CO2)の濃度を確認することで、換気の必要なタイミングが目で見て分かるようにしたい。

換気状況の遠隔監視(Logtta)

LogttaCO2(ログッタシー・オー・ツー)

Logtta CO2 センサー UNI-02-A001

性能・機能

  • NDIR方式CO2センサー採用
  • 校正機能(自動校正/基準校正/数値校正)
  • USB給電(電池駆動も可能)
    ※厚生労働省がホームページにて「適切な換気方法の参考」として
    記載している二酸化炭素濃度測定器の要件に適合しています。

設置事例

バー飲食店(神奈川県横浜市)
バー飲食店(神奈川県横浜市)

接骨院(神奈川県茅ケ崎市) 接骨院(神奈川県茅ケ崎市)


合唱団

洋風居酒屋(東京都中央区)
洋風居酒屋(東京都中央区)

インターネットラジオ
インターネットラジオ

海鮮居酒屋(神奈川県茅ケ崎市) 
海鮮居酒屋(神奈川県茅ケ崎市)

人が集まりやすい場所のCO2濃度を遠隔で測定し、換気の状態を数値・色・音で「見える化」できます。
換気状況が悪化した際は、換気を促進、密集を避ける表示やメールなどでアラートを通知することができます。
換気が適切に実施され、室内が安全に保たれていることを店内はもちろん、ホームページ等に掲載し、安心をアピールできます。

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