計測機器

商品画像 商品名 説明
写真 234R(ウェット用ロータリー型膜厚計) (膜厚計)液体塗膜の膜厚測定に。測定範囲は0 ~1500μm。範囲区分により8タイプの展開。
写真 455型(ドライ用カット式膜厚計)『ペイント・インスペクション・ゲージ』 (膜厚計)多層コーティングの膜厚測定に。最大0~2000μm までの測定範囲に対応。
写真 518S型(ドライ用カット式膜厚計)『ペイント・ボアラー』 (膜厚計)多層コーティングの膜厚測定に。最大0~2000μm までの測定範囲に対応。
写真 318, 318S型(ペン型引掻き硬度計) (膜厚計)塗膜表面試験に。超鋼製ボールチップで耐久性、簡便性を備えた引掻き硬度計。
写真 200型手動式エリクセン試験器 塗膜の抵抗性試験に。ISO などの国際規格に準じた試験をコンパクトに実現。
写真 413型(荷重針法引掻き試験機) 塗装・ガラス・プラスチックなどの表面試験に。自動制御で精確な引掻き試験が実現。
写真 430P型(万能型表面試験機) 碁盤目試験・引掻き試験・引掻き硬度試験など様々な表面試験を自動制御で。
写真 525型(プルオフ法付着性試験器) 塗膜の付着性試験に。コンクリートにも対応できる特別仕様もあり。
写真 295型(マルチクロスカッター) 碁盤目試験に。JIS,ISO などの国際規格に準拠したラインナップ。
写真 590型(レイヤースキャン) 粉体塗装の膜厚測定などに。塗装ラインでの膜厚管理をリアルタイムで。
写真 504型(乾燥時間レコーダー) 塗膜の物性の評価に。6サンプルを1度に試験。3つの時間をカスタマイズ。
写真 デュアルスコープMP0R,MP0R-FPシリーズ (膜厚計)地の金属を自動認識して適切な測定方法を選択します。
電磁+渦電流式 膜厚計(プローブ内蔵タイプorプローブタイプ)
写真 FMPシリーズ (膜厚計)電磁式(デルタスコープ)、渦電流式(イソスコープ)、電磁+渦電流式(デュアルスコープ)の3機種があります。プローブ交換が可能な為、様々な形状に対応した数十種類の各種プローブから選択できます。
写真 フィッシャースコープMMS・PC2 (膜厚計)様々な測定原理を1台に組み合わせ可能な膜厚計です。
(電磁式、渦電流式、電気抵抗式、渦電流位相式、磁気式、ベーター線後方散乱式)
写真 フェースコープPMP10デュープレックス (膜厚計)1回の測定で鉄を下地とする複合皮膜(塗装/亜鉛メッキ)を同時に個別に測定表示出来ます。
写真 フィッシャー社製膜厚計対応の各種プローブ (膜厚計)電磁式、渦電流式、電磁+渦電流式の各用途に対応する各種プローブ。
プローブは数十種類の中から選択可能です。
写真 Easy Track2(イージートラック2) (炉温測定器)被塗物とともに炉内を移動して、被塗物表面の変化や乾燥炉内の雰囲気変化を温度測定します。
写真 Oven Tracker XL2(オーブントラッカー XL2) (炉温測定器)塗物とともに炉内を移動して、被塗物表面の変化や乾燥炉内の雰囲気変化を温度測定します。
イギリスDATAPAQ社製の炉温計測管理システム

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